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『海月姫』  第6回 ナイト・オブ・リビング・アマーズ 【感想】
2010-11-28 Sun 10:22
 蔵之介の手によって変身したアマーズがお洒落カフェにいきますよ。

 最初、固まっていたアマーズだけど、蔵之介のサポート(?)というかカードの力で、しっかり楽しんでますよ。
 つか、結局はエサでつるのかww
 蔵之介は蔵之介で、熱い飲み物をふーふーしたり、お月さまみて「水海月みたい」ときらきらしてる月海にどきまぎしてますよ。
 そっか、惚れちゃったか。
 うん、惚れてなきゃクラゲに話しかけてるのみたら、引くってww

 ついでに、苦し紛れに自分の名前を「蔵子」といってしまう蔵之介。
 でもって、全く疑わず信じているアマーズ。
 世間知らずっていうか、純粋ってことは間違いなんだよな。

 その頃兄さまは、稲荷女史の悪の手に…。

 薬いれられた酒のんで、ロレツがおかしくなったり、目覚めて服きてない状況に「服を着させてください」ってぼーぜんとしながら言ってたり、いちいち可愛い。兄さまも純粋っすなぁ。
 なのに、稲荷ときたら…。

 と、蔵之介は叔父から兄が女嫌いになった理由があることを聞かされる。
 花森さん、あっさりしゃべりすぎです。つか、ベンツを人質にとられたらなんでもやっちまいそうな勢いっすなぁ。でもって、兄に「蔵之介さんに話してしまいました」って報告したら「花森さん、そういうとこあるからな」って見切られてるみたいですよ。
 …花森さんは運転手?
 でも、蔵之介も兄も、「車だしてくれませんか」って下手に言うよな。父の運転手であるから、って単にそれだけなのかもしれんが。
 
 兄のトラウマは、父親と蔵之介の母親の密会現場を見てしまったからなんだって。

 稲荷に襲われた兄は、天水館にやってきて月海に「握手してもらえませんか」って…。素朴だ。

 兄、稲荷に責任とるとか言いだしたりはしないよねぇ。いくらなんでも。
 でも、男性の場合、したかどうかってはっきりしないもんなぁ。でもってこういうのは、疑わしいのは黒、って感じだし。

 しかし、総理なのに軽すぎる叔父は、とっても謎だ。




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