FC2ブログ
  1. 無料アクセス解析
「ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド」第06話 フロム ダスク ティルドーン 【感想】
2010-02-11 Thu 20:51
 「フロム ダスク ティルドーン」は、(原題:From Dusk Till Dawn) の1996年製作のアメリカ映画ですって。
 逃亡劇が、後半でヴァンパイアとの戦いになるらしい。B級の匂いが濃厚ですなぁww

 ってことでアキラのうざさに辟易ですよ。
 うーん。なんなんだろう。「とある…」の上条くんも、なんだかんだと理想論をふりかざしますよ。説教しますよ。でも、アキラみたいにうざくない。一体、アキラと上条くんと、何が違うのかとつらつら考えた。

 そっか。
 上条くんはまず行動があるからだ。
 ミナはアキラが思ってるような優しいものではないと、聞かされ揺れたアキラは、一応ミナに聞いたけど、あれはちゃんとした問いじゃないよな。むしろ、アキラの理想を押し付けてる感じ。
 なんで、ミナちゃんはキレますよ。為政者であることは、孤高で苦い決断を繰り返していくっていう部分にたいして全く理解がないアキラに、むかつきますww

 ともあれ、ミナちゃんのヴァンパイアのルールでやった方法が効果を生み、総理は辞職することに。

 そして学園にはヴァンパイアがいる、つか、普通の生徒だったものがヴァンパイアになってしまうというカオスになっちまいましたよ。
 で、ヴァンパイアをあぶりだそうと画策するけど…。

 計画があほすぎて、罠フラグたたちすぎです。
 
 うーん、アキラがアホでうざいから、ミナちゃんが素敵なのか。そんなの関係なしに、アキラはうざいのか、そこが問題だよなww






ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 1巻
環 望
メディアファクトリー

ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第1巻 [Blu-ray]
メディアファクトリー (2010-03-25)
売り上げランキング: 1530

スポンサーサイト



別窓 | ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド | コメント:0 | トラックバック:1 | top↑
<<「デュラララ!!」第6話  東奔西走【感想】 | マニアは無慈悲なオタクの女王 | 『花咲ける青少年』第38話 刻む言葉【感想】>>
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
ミナへの疑心を持ってしまったアキラ。 総理の孫を誘拐、眷族にまでしたミナと決定的な断絶に…。 孫のために退陣までした総理。 小心な人... …
2010-02-11 Thu 21:34 SERA@らくblog 3.0
| マニアは無慈悲なオタクの女王 |